いつも行く、近所の格安床屋さんに行ってきました。(顔ぞり、シャンプー等すべて含みで1500円なり。安いでしょ^^)
成人してからずっと、「スポーツ刈り」っぽい髪型できている私なのですが、微妙な好み(こだわり?)なんかがありまして、同じ店で切ってもらっていても、毎回ちょっと違ったりして、不満が残ったりします。あまり短くし過ぎると「反省坊主?」とか言われるし、困ったもんなんです。
前回切ってもらった時にちょっと短すぎた感じだったので、今回は「上はちょっと長めに、、、」とお願いしました。終わってみると「ん~。ちょっと強引な感じかも、、」なんて、、、(笑)まぁ、短かい髪はそのうちまた伸びるから、短めにしてた方がいいのかもしれませんが、短髪というのは刈り上げた部分がすぐに伸びてしまうので、意外とメンテナンスが必要なんですよ^^;安い床屋しか行けません!(笑)
イメージどおりの髪型にするために、他の方はどんな注文をしているのだろう?女性だったら雑誌の写真とか持っていくのかな?
それはそれで便利そうだけど、恥ずかしい気が、、、よほど似合う自信がないとねぇ、、、。
知人には「バリカンで自分で刈ってる」って人もいるけど、自分には無理かなぁ、、、。路線を変えて「超ど短髪」になった時に考えてみようっと^^ これから夏に向けてもっと暑くなるし、髪もどんどん短くなるだろうしね(笑)
今回はちょいと顔出しもしてみました。
こんな感じの奴です。これからもよろしくお願いします。
会津若松市で母親を殺し、頭部を持参して警察に自首した高校生の話。
先ほどテレビのニュースで通っていた高校の担任の話を聞いていて思ったこと。
どんな生徒でしたか?との問いに「クラスの行事には活発に参加する子でした。」「でも心を開かない、独りを好むタイプでした。」
と答えていました。
一か月も前から不登校になってるのに、一度も直接会って話もしていないという、、、。
いまどきの高校生で、学校の先生に心を開いてる生徒がどれほどいるのか?こんな感じの生徒って普通に沢山いるのでは?と思いました。
学校側に責任があるとは別に思わないけれど、責任を回避したいという教師側の言い分が全面に出ていて、とても嫌な気分になりました。この生徒、通学のために実家から離れて兄弟と二人暮らしだったそうで、この先生たちが、唯一接していた大人だったのではないかな?あまりに無責任な気がしました。
何を思って凶行におよんだかは本人にしかわからないのだけれど、実は被害者でもあるのかもしれませんね。
年度末、新年度にかけて超多忙にしてました。
職場で徹夜という日もあって、さすがに体調も崩し気味、、口唇ヘルペスまで出てきてしまい(風邪ひいたり、体調を崩すと必ず出ます、、、体がSOS出してる感じ、、、)最近やっとひと段落してきたので、心してのんびりしてます(笑)
春先になると、決まって「桜」だとか「花」だとか、そういうタイトルの曲が出てきますよね。全体的に切ない感じの曲が多いような、、、私は好きですがね^^
今回紹介する曲は、前にも紹介した中 孝介(あたり こうすけ)の新曲。
地元のローカルCMで流れてて、発売まで気になってた曲です。
透きとおる声に島唄独特のコブシ、、、GOODです!
さて、前回予告したとおり、今回は夜市について書きます。
今回、私は到着した夜と、二日目の夜の二回台湾で有名な夜市に行ってきました。
最初の晩に訪れたのは、台湾で一番規模が大きくて有名な「士林夜市」でした。
ここは、とにかく広くて何でもあり!って感じの場所で、食べる、遊ぶ、買い物をする、、どんな楽しみ方もできそうな場所でした。
実際、ゲーセンはあるわ、占いエリアはあるわ、、、はっきり言って迷いそう、、。
士林夜市の入り口。 午後11時頃ですが超混雑してました。
ゲーセンエリアの入り口。輪投げや射的、UFOキャッチャー、スマートボール、、
懐かしい感じのゲームが多かったような、、、
占いエリア。両端に色んな占い師が座ってます。
言葉がわからないので、占ってはもらいませんでした。
ホテルの方も、どか目印を決めておかないと迷います。ってアドバイスしてくれたほど小さい路地が入り組んだエリアで、自分にはちと広すぎ^^; 小一時間歩き回って、ちょっと屋台をはしごしたりしてホテルに戻りました。
翌日、昼間は街中を観光して、夕方一旦ホテルに戻って仮眠したのちに、9持頃から夕食を兼ねて別の夜市に出かけました。
2日目に訪れたのは「寧夏夜市」。ここは規模こそ小さいですが、それでも50Mくらい続く屋台がすべて食べ物の屋台という、B級グルメには天国なエリア。焼き物、煮物、揚げ物、刺身、蒸し物、果物、お菓子、飲み物なんでもこい!って感じのエリアでした。
早速、蒸し餃子を注文。その場で包んでくれてセイロで蒸しあげてくれました。
10ケ入りで50元(約200円)なり。美味!!
そのほかにも、いろいろ食べたのですが、画像がないので省略。ただ2人で満腹になってもかかった費用は300元(約1200円)くらいだったような。味は全体的に薄味で、テーブルの調味料で調整する感じでした。 大満足です。
なぜこんなに夜市が混むのか、、たぶん昼間が暑いので、生活が夜型になってるのもあると思うけど(実際、子供連れの家族とか多かった、、、)この市自体が市民の生活の一部のなってるからだと思いました。
もし、台湾に行かれる方がいたら、私としてはお勧めします。
夜市は台湾観光からは切っても切れないマストアイテムなのです^^
週末に、台湾に行ってきました。
初めて訪れた国だったし、中国語なんて挨拶くらいしか知らない私ですから行くまでは緊張しました。
でも、かなり性に合ってたというか、とてもフレンドリーな国だったので、楽しい時間を過ごせました。
そこで初めて行った台湾で感じた事をいくつか紹介します。
まずは道路事情についてですが、行かれた事はある方には共感してもらえるかも、、、?
天気は晴れ続きで、気温は昼間30℃前後、夜も20℃くらいで日本でいう初夏くらいかな?
街は道路も良く区画整理されてて、車も多いけど公園も沢山あって奇麗でした。
驚かされたのはバイクの数、、それもスクーターバイクの二人乗りが多かった!
なんでも、道路では歩行者より車の方が優先のようで、バイクも車も(乗ったタクシーも、、)かなり運転が荒いような、、(汗)
それでも事故現場とかには遭遇しなかったから、これで大丈夫なんだろうなぁ、、って感心しました。
交差点では、車(四輪車)の停止線の前5メートルくらいの場所に白い大きな四角いエリアが描いてあって、左折するバイクは
(台湾は右側通行なんで)一旦反対側に渡って信号前で待たなければいけなかったり、独特な交通ルールがありそう。じゃなきゃ通行人はきっと、相当な人数が巻き込まれて事故に合ってるはず!なんて思いました(笑)
今回いいな~!と感じたのは、この国の歩行者用の信号機です。
青の信号は歩いてる人の形のアニメーションになってて、その上に残り時間がカウントダウンされる方式。
日本にも似たような感じの信号はあるけど(明かりは一つずつ消えていくやつ)こちらの方が全然わかりやすいし、時間が迫ってくるとアニメも急ぎ足になるあたりが可愛い^^ ついつい道路を横断する時は見ちゃいました(笑)
次回は夜市について書きます。
もしかしたらファッションに懲りすぎていたのかもしれませんが、今までで一番服装で失敗したことは何ですか?
「色」・・・カラーコーディネイトってやつですかね。あまり得意じゃありません(恥)
年齢を重ねたせいか、今では落ち着いた色の服が多くなってますし、色的に失敗する事は少なくなりました。
でも割とハッキリした色の方が好きでユニクロやエディー・バウワーにもベネトンくらいの色調があってもいいのに、、と思う私です。
20代初めの頃の私は、とにかく緑色は好きで、いつも着てました。シャツ、ジャケット、パンツ、、、とにかく緑を着てない日が少ないほど着てました。
周りの友人もそれを良く知っていて、つけられたあだ名が「緑虫」。なんでもアーケードの反対側から歩いていて、すぐに自分だとわかったとか、、、違う意味で目立ってたんですね(汗)言われて恥ずかしかったです。
今では成長して「蛾」ってところでしょうかね。色もそんな感じですし、、、(笑)
先日、何気に読んでたニュースでした。
警察による冤罪って意外と多いんです。地元でも違う事件の裁判の判決で、警察側が敗訴、取調べのあり方、密室という特殊な状況下での証拠の信憑性が話題になりました。
このニュース、随分昔に読んだ小悦を思い出させました。
容疑者とされた主人公の夫を中心に夫婦の信頼関係、周囲との関係が壊れていく様子、子供の学校でのいじめにまで発展していく様子はかなりリアルで、読んでいてゾッとします。(乃南さんの心理描写の上手さには定評があるので、この作品はまだ、、という方でもこの「ゾッ!」は想像してもらえると思います。)
本題に戻りますが、この事件の場合も婦女暴行の容疑が冤罪とわかり、警察は謝罪しています。で、解決したのでしょうかね?
警察側としてはこれで幕引き、といった事なのでしょうが、本人にとって、彼の家族にとっては「死んでも忘れない」程の怒りの念が残ったのではないでしょうかね。本当に気の毒に思います。
ここ最近、警察官の不祥事も増えてますし、もっと警察を監視できるシステムがあればいいのに、、って思ったりもします。
そのうち警察も民営化、、、って時代がくるのかもしれませんねぇ、、、汗
on 「信じられない思い」